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2019年、間もなく終了

2019年も間もなく終了ですね。

来年は東京オリンピックが開催されると言うことで、何かと振り回されそうです。どうなる事やら・・・

このブログをご覧の皆様、よいお年を。

by slgplayer | 2019-12-31 21:37 | その他 | Comments(0)

Bonsai Games「アイアン・デブリ・システム」よりシナリオ「ガミラス本星の最後」をソロプレイ②

今日は大晦日。

Bonsai Games「アイアン・デブリ・システム」から、シナリオ「ガミラス本星の最後」ソロプレイの続きである。
このシナリオにおける両軍の勝利条件は以下の通り。

○ガミラス帝国軍・・・MS、MSLを除く全てのユニットを除去する。
○暗黒星団帝国軍・・・BCV撃沈もしくはMSもしくはMSL合計2個をマップ外へ脱出させる。

うーん、暗黒星団帝国側のMS、MSLは脚が遅く、CP値も『1』では盤外脱出は不可能と考える。それに加え、初期配置の護衛艦隊ではプレアデス到着まで持ちそうも無いので、結局は誤射判定のダイス目次第と言う事になりそう。

第1ターン
ガミラス艦隊のCP値『4』に対し暗黒星団帝国艦隊のCP値は僅か『1』と言う事で、主導権はガミラス艦隊。ダイス判定の結果、ガミラス艦隊のマップ進入方向は『3』。ほぼベストポジションと言える。ガミラス艦隊は、一斉に砲撃を開始。ガミラス艦隊による最初の斉射にて暗黒星団帝国艦隊の護衛艦隊右翼は壊滅。砲撃の流れ弾が、暗黒星団帝国のMS.に命中し大爆発を起こすが、ガミラス本星の爆発チェックはクリア。

Bonsai Games「アイアン・デブリ・システム」よりシナリオ「ガミラス本星の最後」をソロプレイ②_b0162202_818574.jpg

↑↑↑「許せん!!我々の母なる星を傷つけるとは・・・。全艦戦闘配備!密集隊形で続け!」暗黒星団帝国艦隊を砲撃するガミラス艦隊。

暗黒星団帝国艦隊の左翼護衛艦隊は、反撃を試みるが、ダイス目が振るわず、ガミラス艦隊へ命中弾を与える事無く次々と被弾し全艦が戦闘不能。

Bonsai Games「アイアン・デブリ・システム」よりシナリオ「ガミラス本星の最後」をソロプレイ②_b0162202_8181964.jpg

↑↑↑第1ターン終了時。ガミラス艦隊の奇襲攻撃により、暗黒星団帝国艦隊は壊滅的な損害を被る。

第2ターン
主導権は引き続きガミラス艦隊。暗黒星団帝国側の増援はダイス目『5』で、このターンにはプレアデス他第1艦隊到着せず。と言う事で、ガミラス艦隊が暗黒星団帝国艦隊を圧倒しシナリオは終了するかに思えた。しかし、最後の暗黒星団帝国ESを狙った砲撃が逸れ、近くのMSLに命中。MSLはあっという間に炎に包まれ大爆発。前のターンに爆発したMS.と合わせ、ガミラス本星爆発チェックは、ダイス判定で『5』以下となる。確立5/6では爆発しない方がおかしい。案の定、ガミラス本星は大爆発。『引き分け』となりシナリオ終了。

Bonsai Games「アイアン・デブリ・システム」よりシナリオ「ガミラス本星の最後」をソロプレイ②_b0162202_8183424.jpg

↑↑↑ゲーム終了時。やっぱりこうなりました。
「ガ、ガミラスが・・・我々の母なる星が消えてしまった・・・」大爆発を起こしたガミラス星を目の当たりにし、デスラー総統は崩れ落ちるように膝をついた。

次はいよいよ最後のシナリオ『マザータウン沖海戦』をソロプレイ予定。
by slgplayer | 2019-12-31 08:33 | SLG | Comments(0)

Bonsai Games「アイアン・デブリ・システム」よりシナリオ「ガミラス本星の最後」をソロプレイ①

Bonsai Games「アイアン・デブリ・システム」にソロプレイに戻ります。残すシナリオもあと2本。今回のソロプレイするシナリオは、白色彗星帝国との死闘から約1ヶ月後に発生した暗黒星団帝国との遭遇戦(?)を再現するシナリオの第1弾「ガミラス本星の最後」である。
Bonsai Games「アイアン・デブリ・システム」よりシナリオ「ガミラス本星の最後」をソロプレイ①_b0162202_17405859.png


Bonsai Games「アイアン・デブリ・システム」よりシナリオ「ガミラス本星の最後」をソロプレイ①_b0162202_1741977.jpg

↑↑↑シナリオカード。劇中同様に戦力的にはガミラス艦隊が圧倒している。一応、暗黒星団帝国側は、戦闘が長引いた場合に(ダイス目次第ではあるが・・・)強力なBBプレアデスを中心とする第1艦隊を増援として得る事ができるのだが、それほど戦闘が長引くとも思えない。暗黒星団帝国側としては、ガミラス本星爆発に伴う引き分け狙いが妥当な作戦という事になりそう。

Bonsai Games「アイアン・デブリ・システム」よりシナリオ「ガミラス本星の最後」をソロプレイ①_b0162202_17412021.jpg

↑↑↑初期配置。暗黒星団帝国艦隊は、誤射ルールを活かすため密集して配置。暗黒星団帝国艦隊ESに対するガミラス艦隊の砲撃が逸れてMSやMSLに命中すれば、ガミラス本星大爆発の可能性は大いに高まる。ガミラス艦隊はダイス目により進入する地図端が決定される。
「ゆるせん!我が母なる星を傷つけるとは・・・」

劇中では、デスラー総統率いるガミラス艦隊が、ガミラス本星にて地下資源採掘中の暗黒星団帝国艦隊と遭遇し、そのまま開戦。戦闘の影響によりガミラス本星は大爆発を起こしてしまう。

続く・・・。
by slgplayer | 2019-12-29 17:47 | SLG | Comments(0)

DG「Battles of the Ancient World」シリーズから「Metauras 207B.C.」をソロプレイ④

学校主催のスキー教室に参加しているJr.を欠いた状態で、Jr.母と「スターウォーズ EP9」を鑑賞。ネタバレを避けるため内容についてのコメントは避ける。いつもながらジョン・ウィリアムスはいい仕事している。

DG「Battles of the Ancient World」シリーズから「Metauras 207B.C.」ソロプレイの続きである。ここまで、両軍の損害レベルはほぼ同じであったが、Nero率いるローマ軍3ユニットがカルタゴ軍右翼に再登場した事により、カルタゴ軍は劣勢となりつつあるように見える。

第5ターン
カルタゴ軍:カルタゴ軍右翼では、重騎兵が失われ一転劣勢の状態。スペイン人部隊はローマ軍交戦中のためほとんどが移動不能。中央部のリグリア人部隊が押しだし、ローマ軍を後退させる。

ローマ軍:交戦中だったカルタゴ軍右翼のスペイン人部隊を一掃。中央部でも最後の戦象部隊を包囲殲滅。

画像を取り忘れたようなので第5ターン終了時における両軍の損害のみを記す。カルタゴ軍の損害『113』、ローマ軍の損害『100』で両軍とも士気喪失状態。

第6ターン
カルタゴ軍:カルタゴ軍左翼のガリア人部隊がようやく移動開始。正面に展開するローマ軍騎兵部隊を攻撃し、1ユニット除去しこれを後退させる。
中央部では突出し孤立したローマ軍2ユニットを除去。

ローマ軍:戦場は混沌としている。戦列を組んでの戦いは望むべくもない。そんな中どうにか孤立したカルタゴ軍2ユニットを除去する。カルタゴ軍の損害が『120』を越えたため士気崩壊状態となる。『ローマ軍の勝利』

DG「Battles of the Ancient World」シリーズから「Metauras 207B.C.」をソロプレイ④_b0162202_19373668.jpg

↑↑↑ゲーム終了時。カルタゴ軍左翼のガリア人部隊がようやく行動を開始したものの既に手遅れ。カルタゴ軍の損害『124』、ローマ軍の損害『115』。勝利したローマ軍の損害も大きい。

さて、そろそろ「アイアン・デブリ・システム」残りのシナリオに取りかかるとするか・・・。
by slgplayer | 2019-12-25 19:44 | SLG | Comments(0)

DG「Battles of the Ancient World」シリーズから「Metauras 207B.C.」をソロプレイ③

DG「Battles of the Ancient World」シリーズから「Metauras 207B.C.」ソロプレイの続きである。カルタゴ軍戦象部隊の突撃によって戦いは開始される。これまでのところ、戦闘はカルタゴ軍右翼の騎兵及びスペイン人部隊と中央の戦象部隊VSローマ軍左翼から中央となっている。損害レベルは両軍とも同等にて推移中。

第3ターン
カルタゴ軍:ローマ軍左翼への攻撃を続ける。中央部は小川を挟み一進一退。3度の「EX(相互損害)」により、カルタゴ軍とローマ軍ともに3ユニットを失う。

ローマ軍:Neroの別働隊がローマ軍左翼側より再登場。中央~左翼にかけて、激しい戦闘の末ローマ軍1ユニットと引き換えにカルタゴ軍2ユニットを除去。

DG「Battles of the Ancient World」シリーズから「Metauras 207B.C.」をソロプレイ③_b0162202_1942337.jpg

↑↑↑第3ターン終了時。カルタゴ軍の損害『69』、ローマ軍の損害『66』。カルタゴ軍の損害が僅かながらローマ軍を上回る。

第4ターン
カルタゴ軍:カルタゴ軍右翼に現れたローマ軍3ユニットに対処するためスペイン人部隊の一部を展開させる。右翼から中央にかけての戦闘でローマ軍3ユニットを除去。

ローマ軍:Nero率いるローマ軍別働隊は、前進しカルタゴ軍を攻撃。カルタゴ軍右翼の攻防の要となっていた重騎兵を除去する事に成功。その他カルタゴ軍に打撃を与える。
DG「Battles of the Ancient World」シリーズから「Metauras 207B.C.」をソロプレイ③_b0162202_19425510.jpg

↑↑↑第4ターン終了時。損害の比較では一進一退だが、カルタゴ軍右翼は大損害を被り崩壊寸前。カルタゴ軍の損害『88』、ローマ軍の損害『86』

続く・・・
by slgplayer | 2019-12-20 19:45 | SLG | Comments(0)

DG「Battles of the Ancient World」シリーズから「Metauras 207B.C.」をソロプレイ②

職場でインフルエンザが流行し、全人員の4割が出社停止の事態に。当方は予防注射の甲斐あってか無事ではあるが、不足する人員分の仕事が回ってきてしまい、コレはコレで生き残っている者たちには地獄の日々。

DG「Battles of the Ancient World」シリーズから「Metauras 207B.C.」ソロプレイの続きである。いよいよ戦闘開始。

第1ターン
カルタゴ軍:戦象部隊が正面のローマ軍へ突撃。カルタゴ軍右翼に配置されたスペイン人部隊はローマ軍左翼を攻撃し、ローマ軍2ユニットを除去する。

ローマ軍:Nero率いるローマ軍3ユニットはマップ外へ移動。これらの部隊は、第3ターンにカルタゴ軍右翼後方へ再登場する予定。ローマ軍右翼には騎兵部隊が展開。ローマ軍中央~左翼部隊は、突撃してきた戦象部隊とスペイン人部隊に対し反撃。ローマ軍3ユニットと引き換えにカルタゴ軍3ユニットを除去する。

DG「Battles of the Ancient World」シリーズから「Metauras 207B.C.」をソロプレイ②_b0162202_20143319.jpg

↑↑↑第1ターン終了時。カルタゴ軍左翼及び中央の戦象部隊が突撃を開始。カルタゴ軍の損害『22』、ローマ軍の損害『28』

第2ターン
カルタゴ軍:戦象及びスペイン人部隊はローマ軍左翼を攻撃し、3ユニットを除去する。リグリア人部隊は小川を挟みローマ軍との小競り合いを開始。

ローマ軍:ローマ軍左翼は、カルタゴ軍へ反撃。中央部では、孤立したローマ軍2ユニットを救うべく前進。カルタゴ軍2ユニットを除去する。

DG「Battles of the Ancient World」シリーズから「Metauras 207B.C.」をソロプレイ②_b0162202_20154231.jpg

↑↑↑第2ターン終了時。戦闘は一進一退の模様。カルタゴ軍の損害『36』、ローマ軍の損害『42』

続く・・・
by slgplayer | 2019-12-17 20:24 | SLG | Comments(0)

DG「Battles of the Ancient World」シリーズから「Metauras 207B.C.」をソロプレイ①

先週から機器の不調によりネットに接続できない日々が続いていたが、本日ようやく回復。

「Carrhae 53B.C」に続き、今度は第二次ポエニ戦争に発生した戦いである「Metauras 207B.C.」をソロプレイしてみたい。この戦いはWikiによれば、かの有名なカルタゴの将軍ハンニバル・バルカの弟ハスドルバル・バルカ最後の戦いとして知られる。Wikiによればハスドルバル・バルカはこの戦いで戦死し、その首はローマ軍によって(一説には剥製にされた上)ハンニバルの軍営に投げ込まれたという。

このシナリオにおける特別ルールは下記の通り。

・カルタゴ軍左翼のガリア人部隊(4-4)は、攻撃を受けるか第6ターンになるまで移動できない。
・ローマ軍右翼Neroの率いる歩兵ユニット(8-3)×3は、第1ターンにマップ上より取り除き、第3ターンにマップ東端か南端より再登場できる。
・最終の第10ターン終了時に、メタウラス川の北に残っているカルタゴ軍ユニット(ガリア人部隊を除く)は、1戦闘力につき1/2VPを獲得する。
・『士気喪失-士気崩壊』レベルは両軍共に『100-120』

DG「Battles of the Ancient World」シリーズから「Metauras 207B.C.」をソロプレイ①_b0162202_19424052.jpg

↑↑↑初期配置。一見するとローマ軍VSカルタゴ軍のガチンコ対決のようにも見えるが、カルタゴ軍の左翼ガリア人部隊は第6ターンまで行動する事が出来ないため、ローマ軍はその間戦力をカルタゴ軍中央~右翼へ集中させる事ができる(ハズ)。

続く・・・
by slgplayer | 2019-12-14 19:49 | SLG | Comments(0)

GJ「スターリングラード強襲」を対戦

DG「Battles of the Ancient World」シリーズのソロプレイの続きの前に・・・

今回の対戦は、お手軽スターリングラード市街争奪ゲームと言う事で、久々のGJ「スターリングラード強襲」。本当はAH「ターニングポイント~」かSPI/HJの「Battle for ~」を対戦したかったのだが、どちらも半日で終えるのは無理そうなので、結局時間内に最終ターンまでプレイできそうなGJ「スターリングラード強襲」での対戦となった。

ダイス判定の結果、当方はドイツ軍を担当。

序盤:ドイツ軍はママエフ墓地を占領。手札を増やし南部を主軸に攻撃を行う。
中盤:ドイツ軍は南渡船場を占領。中央渡船場とテニスラケットを巡り激しい戦い。ソ連軍もママエフ墓地への反撃を実施。ドイツ軍は北部の工場地帯へも攻撃を開始。
終盤:労働者住宅街、赤い10月工場を巡る死闘が展開。ソ連軍はジリジリと後退を余儀なくされるが、ドイツ軍のカード運とダイス目が振るわずゲーム終了。

GJ「スターリングラード強襲」を対戦_b0162202_203837100.jpg

↑↑↑ゲーム終了時。勝利条件エリアを2ヶ所以上保持していた『ソ連軍の勝利』となった。前回の対戦(と言っても前回のこのゲームの対戦は2013年7月だった・・・)では2戦して2勝していたが、今回はその仇をとられてしまった感じ・・・。

次のお題は戦国モノ。
by slgplayer | 2019-12-03 20:47 | SLG | Comments(0)