主にシミュレーションゲーム時々その他
by マイケル
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
以前の記事
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
more...
最新の記事
AH「ナチドイツ空軍(Luf..
at 2017-04-26 22:50
AH「Afrika Korp..
at 2017-04-22 19:17
AH「Afrika Korp..
at 2017-04-18 20:13
AH「Afrika Korp..
at 2017-04-14 20:56
AH「Afrika Korp..
at 2017-04-08 19:40
最新のコメント
> ポール・ブリッツさん..
by slgplayer at 22:31
このスケールとシステムだ..
by ポール・ブリッツ at 21:33
> ポール・ブリッツさん..
by slgplayer at 22:50
ご無沙汰しております。 ..
by ポール・ブリッツ at 01:33
> 白さん こんにちは..
by slgplayer at 17:51
検索
カテゴリ
全体
SLG
その他
タグ
(37)
(36)
(25)
(20)
(20)
(17)
(16)
(16)
(16)
(15)
(14)
(13)
(12)
(12)
(12)
(12)
(11)
(11)
(10)
(10)
(10)
(10)
(9)
(9)
(9)
(9)
(9)
(9)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
最新のトラックバック
新しい年に贈る言葉
from dezire_photo &..
恐竜絶滅 小惑星衝突説に疑問
from 時々時事爺
画像一覧


タグ:モスクワ攻防戦 ( 4 ) タグの人気記事

6A「モスクワ攻防戦」をソロプレイ④

 6A「モスクワ攻防戦」ソロプレイの続きである。ゲーム開始時に定められたソ連軍の戦意は「18」である事が判明。ドイツ軍はソ連軍の戦意に対し、既に「13」のダメージを与えてはいるものの、天候が悪化した今となっては、ソ連軍が降伏するほどののダメージを、ゲーム終了までに与える事は困難と思われる。しかし、これはサドンデスによるドイツ軍の戦略的な勝利の可能性が無くなっただけであり、ゲーム終了時のソ連軍戦意に対するダメージとドイツ軍の損害により作戦的な勝敗が判定される。作戦的な勝敗に関して言えば、これまでの所ドイツ軍が優勢といえる。

第8ターン(1941年12月ーII)
天候:雪
 ドイツ軍は、南部で包囲下にある友軍4個師団の救出を試みるが、一歩及ばず失敗。その後、ソ連軍の猛攻により、包囲下のドイツ軍4個師団は壊滅。ドイツ軍第3、第4装甲軍は、補給ユニットを消費しながらモスクワ周辺を防御するソ連軍部隊に対し少しづつではあるが損害を与える。

b0162202_18463238.jpg

↑↑↑南北からのソ連軍の圧力に耐えながら、モスクワ攻略を目指すドイツ軍。

第9ターン(1942年1月ーI)
天候:雪
 ドイツ軍は、南部におけるソ連軍の反撃に対処するため、第2装甲軍をモスクワ南部より転進させる。ソ連軍の反撃は、南部ドイツ軍の生命線ともいえるオリョール~ツーラにかけての補給線まであと1ヘクスと迫るが、第2装甲軍の装甲部隊が到着し、補給線を守りきる。

b0162202_18464323.jpg

↑↑↑北部。カリーニンを奪回したものの、投入されたソ連軍の兵力は限定的。そのため、ソ連軍の反撃は早くも停滞しつつある。

b0162202_18465129.jpg

↑↑↑南部。第2装甲軍の主力が到着し、ソ連軍の進軍はストップ。

第10ターン(1942年1月ーII)
天候:雪
 最終ターンである。ドイツ軍は残った補給ユニットを消費し最後の攻撃を行う。ダイス目の幸運に恵まれ、これまで少ない損害で戦闘力を維持してきた装甲部隊は最後の前進を果たし、第3装甲軍はモスクワ隣接ヘクスへ到達。第4装甲軍はポドリスクを占領。第2装甲軍は第4軍と共同で南部のソ連軍に反撃。ドイツ軍を悩ませていた親衛騎兵軍団1ユニットを除去し、もう1ユニットを敗走させた。対するソ連軍も、前のターン同様に南北から反撃を行うが、既に防御態勢を整えているドイツ軍の守りは堅く、大きな戦果を挙げることなくそのまま終了となった。

b0162202_1847622.jpg

↑↑↑ゲーム終了時の状況。

b0162202_18471526.jpg

↑↑↑北部。ソ連軍は、ジワジワと前進中。

b0162202_18472258.jpg

↑↑↑膠着状態の南部。

 ゲームの勝敗であるが、ソ連軍戦意に対するダメージは最終的に「14」。ドイツ軍はステップロスのユニットは歩兵を中心にそれなりにあるのだが、除去となったユニットは結局「6」個のみ。というわけで『ドイツ軍の作戦的勝利』となった。

 CMJ「モスクワ’41」は言うに及ばず、AD/GJ「東部戦線 冬季戦 1941-42」よりも細かいルールが多い印象。細かいルールの組み合わせにより、史実に近い展開に持って行こうとする製作者の意図を感じる。上記2点のゲームと共通しているのは、ドイツ軍がモスクワ攻略に拘れば史実に近い結果になる(ハズ)が、実際のプレイでは、ドイツ軍が最初から「ゲームの勝ち」を狙い、損害を抑えモスクワ周辺の都市占領に専念してしまう事。この場合、ドイツ軍の勝率はかなり高くなると思われる。テーマの性質上、モスクワ陥落はサドンデス(またはそれに近い状態)となるため、モスクワ攻略以外へのソ連軍の対処には限界があり、ドイツ軍はそれに乗じる事が「ゲームの勝利」への近道となっている。今回試してみた国産ゲーム3点も、この辺りがスッキリしていれば、(個人的な)モスクワ攻防戦ゲームの決定版となった事だろう。

○まとめ
AD/GJ「東部戦線 冬季戦 1941-42」・・・古いゲーム故の面倒や物足りなさ、理不尽さがあるものの、モスクワ攻防戦の雰囲気はあると思う。

 
CMJ「モスクワ’41」・・・モスクワ攻防戦の雰囲気はあまりない。ルールがとてもシンプルなゲームなので、1回のプレイは物足りないかもしれない。しかし、シンプルな故その場で何度も対戦できる。自由配置と戦力未定ユニットの組み合わせにより、両軍共にいろいろ試したくなる。

6A「モスクワ攻防戦」・・・上記2点に比べ細かいルールが多いものの、これまでの作戦級ゲームに取り入れられたオーバーラン、戦力未定ユニット、補給ユニットなどなど、面白そうなルールは一通り入っている。そのため、最後までプレイすれば達成感がある。

 次は、マイブームの締め括りに、折角なので発売から35年以上たった今でもモスクワ攻防戦SLGの頂点に君臨している傑作ゲーム、SPI/HJ「オペレーション・タイフーン」のシナリオ3本をソロプレイしてみたいと思う。
[PR]
by slgplayer | 2014-10-22 19:22 | SLG | Comments(0)

6A「モスクワ攻防戦」をソロプレイ③

 6A「モスクワ攻防戦」ソロプレイの続きである。ゲームの勝敗は、ソビエト政府継戦意欲にどの程度ダメージを与える事が出来たかにより判定される。ソビエト政府の継戦意欲に対するダメージは、基本的に守備隊の配置されている都市の占領によって増加して行く。継戦意欲はゲーム開始前にチットを引く事によりランダムに決定される。ドイツ軍は、一定条件を満たさなければこの数値を確認できない。このため、状況によっては両軍ともに手と気を抜けない白熱した戦いが最終ターンまで続く。

第5ターン(1941年11月ーII)
天候:凍結
 ドイツ軍の更なる攻撃により、カリーニンとツーラが陥落。第4装甲軍は、ナロ・フォミンスクを占領後、第3装甲軍と共にモスクワまであと3ヘクスへと迫る。第2装甲軍は、ツーラを占領後、南側からモスクワを目指す。第2装甲軍の側面を警戒する機械化部隊は、スタリノゴルスクを占領。このターン、ソ連軍ダメージは「10」を越え、ソ連軍部隊によるすべての攻撃が、1シフトマイナスのペナルティを受けるようになる。

b0162202_17494018.jpg

↑↑↑第5ターン終了時。ソビエト政府の継戦意欲に対するダメージは「10」となった。

第6ターン(1941年11月ーIII)
天候:凍結
 防御ラインの構築に手間取るソ連軍。その隙を突くように攻撃を加えるドイツ軍。第3装甲軍はクリンを、第2装甲軍はコロムナを占領。第4装甲軍はモスクワまであと2ヘクス。ここまで、ドイツ軍は比較的ダイス目に恵まれ、機械化部隊の損害はかなり抑えられている。一方のソ連軍はアントライドユニットの戦力が、肝心な所で低調なため、ドイツ軍の前進を許してしまっている。ソ連軍ダメージは「13」となり、ゲーム開始時に設定されたソ連軍の戦意は「18」と判明。
 このターン、大量の増援を得たソ連軍は、精鋭の親衛騎兵軍団を中心に南部にて反撃を開始。

b0162202_17495293.jpg

↑↑↑モスクワ周辺。第4装甲軍はモスクワまであと2ヘクス。

b0162202_1750160.jpg

↑↑↑南部で開始されたソ連軍の反撃。

第7ターン(1941年12月ーI)
天候:雪
 天候が雪となり、ドイツ軍の攻撃には不利な修正(-2シフト)が付くようになるのだが、ソ連軍全体の士気も低下しているため、ドイツ軍が被る不利な修正は実質的に-1シフト修正のみとも言える。
 ドイツ軍は、南部で開始されたソ連軍の攻勢に対処するため、前のターンに占領したコロムナを放棄し、一部戦線を縮小。第4軍を南部へシフトし戦線を強化する。その一方で、モスクワへ向かう攻勢を継続。第3、第4装甲軍が、ドイツ軍の戦線に突出し抵抗を続けていたイストラを占領。
 ソ連軍は、南部に加え、北部からも反撃を開始。カチューシャ砲を投入した攻撃によりカリーニンを奪回。南部では、ドイツ軍戦線の2ヵ所に突破口を開けることに成功。突破口より雪崩込んだソ連軍は、ドイツ軍4個師団を包囲。

b0162202_17501198.jpg

↑↑↑南部の戦線を突破し、ドイツ軍4個師団を包囲するソ連軍戦車部隊。

b0162202_17502712.jpg

↑↑↑ドイツ軍は、モスクワまであと2ヘクスへと迫る。しかし、北部からもソ連軍は反撃を開始し、カリーニンを奪回。

続く・・・。
[PR]
by slgplayer | 2014-10-20 17:58 | SLG | Comments(0)

6A「モスクワ攻防戦」をソロプレイ②

 WW2東部戦線におけるモスクワ攻防戦をテーマとする国産SLG、6A「モスクワ攻防戦」ソロプレイの続きである。今回いよいよゲーム開始。セットアップはヒストリカル、天候も史実に即して予め定められたものを使用している。この手の作戦級SLGで重要となって来るのが『補給』ルール。ドイツ軍の場合は、補給源まで補給線を設定できる補給ユニットから8ヘクス以内、ソ連軍の場合は、補給線を設定できる司令部から5(または4)ヘクス以内が戦闘部隊への補給可能範囲となっている。天候によりこの補給可能範囲が変わる事は無いのだが、ドイツ軍の場合、補給ユニットの機動力が天候によって左右される。

第1ターン(1941年10月ーI)
天候:晴れ
 ドイツ軍の蹂躙攻撃によりソ連軍の戦線はあっさりと破られる。北部より攻勢を開始した第3装甲軍は、ルジェフ、ヴャジマを占領し、ソ連軍前線部隊の包囲を試みる。中央を担当する第4装甲軍は、ソ連軍の戦線を突破した後、モスクワへ向け直進。モスクワ防衛のために構築された要塞線にくい込む。南部を担当する第2装甲軍はオリョールを占領。ドイツ軍の攻撃は、前線に展開していたソ連軍司令部6個のうち5個を除去するという徹底ぶり。司令部を失ったソ連軍前線部隊は、補給切れとなりマヒ状態に陥った。

b0162202_18131236.jpg

↑↑↑第1ターン終了時。ソ連軍は、前線に展開している司令部の多くを失い、満足な行動を行え無い状態。

第2ターン(1941年10月ーII)
天候:雨
 天候が「雨」となったため、ドイツ軍の蹂躙攻撃には大きな制限が発生し、機動力が減少する。このためドイツ軍の進撃速度は大幅に低下。それでも可能な限り前進を続ける。北部では、ルジェフに装甲部隊を集結させ、カリーニン攻略の準備を行う。中央では、第10装甲師団がカルーガを占領。前線でドイツ軍の包囲下となっているソ連軍部隊の掃討も進む。しかし、ソ連軍の抵抗も激しく、第4軍の戦区では、ソ連軍1ユニットを除去するために、第1~第2ターン合計で4ステップの損害を被る。補給切れ状態から孤立状態となったソ連軍部隊は、消耗判定をなんとか耐え抜き抵抗を継続。ドイツ軍の進撃速度が鈍っている間に防御ラインの構築を急ぐ。

b0162202_18132540.jpg

↑↑↑第2ターン終了時。孤立状態となりながら抵抗を続けるソ連軍が点在。

第3ターン(1941年10月ーIII)
天候:雨
 ドイツ軍は、降雨による地面の悪化に悩まされながら前進を続ける。第3装甲軍主力部隊は、カリーニンに隣接するヘクスへ到達する一方、別働隊は第4装甲軍と共同でモジャイスクを包囲する。第2装甲軍はソ連軍による南側からの反撃を警戒しつつプラブスクを占領。孤立状態だったソ連軍の掃討は完了。ソ連軍は引き続き防御ラインの構築を急ぐ。

b0162202_1813347.jpg

↑↑↑第3ターン終了時。孤立していたソ連軍部隊は掃討された。

第4ターン(1941年11月ーI)
天候:凍結
 ドイツ軍は、カリーニン、モジャイスク、ツーラの3拠点への攻撃を行う。カリーニンのソ連軍2ユニット+守備隊ユニットは合計10戦力と強力で、守備隊ユニットの除去には成功するものの、ソ連軍部隊ユニットの排除には失敗。しかし、カリーニンの激しい抵抗とは対照的に、モジャイスクとツーラのソ連軍は、同志スターリンの期待を裏切る低戦力。モジャイスクはドイツ軍の支配下となり、ツーラは守備隊+工場ユニットまで減少し包囲下となった。少なくともソ連軍にはあと2ターン苦しい戦いが続く。

b0162202_18134460.jpg

↑↑↑第4ターン終了時。

b0162202_18135494.jpg

↑↑↑カリーニンのソ連軍は激しく抵抗。

b0162202_1814695.jpg

↑↑↑モジャイスクを占領したドイツ軍は、モスクワを目指す。

b0162202_18141468.jpg

↑↑↑ツーラはドイツ軍に包囲される。

続く・・・。
[PR]
by slgplayer | 2014-10-18 18:27 | SLG | Comments(0)

6A「モスクワ攻防戦」をソロプレイ①

 WW2におけるモスクワ攻防戦をテーマとする国産SLGのソロプレイ、3つ目のゲームは6A「モスクワ攻防戦」である。30年前のゲームであるAD/GJ「東部戦線 冬季戦 1941-42」、初心者向けの「ドイツ戦車軍団」システムをベースにシンプルさを追求したCMJ「モスクワ’41」に比べ、この6A「モスクワ攻防戦」は、蹂躙攻撃、突破移動、対応移動などなど、現在の作戦級SLGでは標準(?)となっているルールで構成されている。

○6A「モスクワ攻防戦」
 ゲームは、1941年10月1日~1月20日頃までの期間を扱っている。これは、AD/GJ「東部戦線 冬季戦 1941-42」より短い。ドイツ軍の攻勢のみを扱っているCMJ「モスクワ’41」よりは長いのだが、同じ「ドイツ戦車軍団」のゲームシステムを基本とし、ソ連軍の反撃を扱ったCMJ「レッド・タイフーン」とも合わせて比較した場合、6A「モスクワ攻防戦」の扱う期間はだいぶ短い。

 地図に収められている範囲は、北はカリーニンから南はクルスクまでと、他の2作と基本的には同様の範囲となっているが、カリーニンの北側には1列分しかスペースが取られていないため、かなり窮屈な感じがする。

ゲームスケールは以下の通り。

1ターン=約10日
1ヘクス=17.2km
1ユニット=連隊~軍団(基本は師団、1ユニット=複数師団アリ)

b0162202_18514790.jpg

↑↑↑初期配置。今回はヒストリカル・セットアップでゲームを行う。AD/GJ「東部戦線 冬季戦 1941-42」、CMJ「モスクワ’41」でモスクワは3ヘクスにまたがる大都市だったが、このゲームでは1ヘクスに収まっている。

b0162202_18515689.jpg

↑↑↑ドイツ軍第9軍と第3装甲軍。カリーニンの北側にスペースがないので、同市の攻略は他のゲームに比べ困難と思われる。

b0162202_1852355.jpg

↑↑↑ドイツ軍第4軍と第4装甲軍。モスクワへ最短の位置だが、これまでのゲーム同様に、正面からモスクワへ向かうのはかなり大変。

b0162202_18521263.jpg

↑↑↑ドイツ軍第2軍と第2装甲軍。後半、南側面からの反撃を警戒しなければならない。

続く・・・。
[PR]
by slgplayer | 2014-10-16 19:01 | SLG | Comments(0)