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CMJ「モスクワ’41」をソロプレイ③

 CMJ「モスクワ’41」ソロプレイの続きである。ゲームは全9ターン、1941年11月一杯で終了する。この後のソ連軍による本格的な反攻作戦については、この後に「ドイツ戦車軍団」システムを用いて製作されたCMJ「レッド・タイフーン」に引き継がれている。

第8ターン(1941年11月22日~11月28日)
ドイツ軍:モスクワを目指していた装甲部隊の一部を南下させ、南北よりTulaを挟み撃ちにする。この攻撃でドイツ軍はTulaを占領することに成功。VP2倍のVoronezhを押さえているこの状況なら、あとKalininあたりを占領すればドイツ軍の勝利となるだろう。

ソ連軍:やはりVP2倍のVoronezhは放置できないので、増援部隊を投入し再度攻撃を行う。この攻撃のために投入された部隊は、戦車部隊2個+歩兵部隊1個。ドイツ軍はVoronezh側面を守る自動車化歩兵師団1個のみ。これを敗走もしくは除去し、再度Voronezhを包囲しようと試みたのだったが、判明したソ連軍部隊の攻撃力は3ユニット合計「11」。戦闘比は「2:1」で結果は「C」。

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↑↑↑Tula以北の状況。ドイツ軍はモスクワ占領を諦め、VP判定での勝利を目指す。

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↑↑↑Tula以南の状況。Voronezhに対して行われたソ連軍の反撃は失敗に終わる。

第9ターン(1941年11月29日~12月5日)
ドイツ軍:モスクワ攻略は既に諦めている。VP判定による勝利のため、1つでも多くVP都市を占領しなければならない。親衛狙撃兵師団が立て籠もるKalininを包囲攻撃。戦闘力の大きい親衛狙撃兵師団に対する戦闘比は「3:1」。1/3の確率で攻略失敗もあり得たが、ドイツ軍は幸運に恵まれ、Kalininの占領に成功。

ソ連軍:集められるだけの戦力を以ってKalinin及びVoronezh奪回を試みる。しかし、ソ連軍はドイツ軍のような幸運には恵まれず、アントライド・ユニットの戦闘力が判明した所、Kalininの戦闘比は「1:2」、Voronezhの戦闘比は「1:1」。ダイス目にも見放され、攻撃は両方ともに失敗。ゲーム終了。

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↑↑↑ゲーム終了時。ソ連軍が一方的にやられただけ・・・。

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↑↑↑北部。Kalinin周辺。ドイツ軍は、Kalinin攻略に力を注いだため、ソ連軍による奪回は不可能。

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↑↑↑中部。モスクワ正面~Tula付近。ドイツ軍の進撃を止めたのは、悪天候やソ連軍の抵抗というより、地形とゲームシステム・・・と感じてしまう。

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↑↑↑南部。Voronezh付近。最終ターンになってようやく歩兵部隊が追いついてきた。


ドイツ軍VP
Kursk・・・5VP
Orel・・・3VP
Tula・・・4VP
Voronezh・・・10VP(5VP×2)
Kalinin・・・4VP

ドイツ軍機械化ユニットの損害・・・-3VP(装甲師団×2、自動車化歩兵師団×1)

合計23VP 「ドイツ軍の勝利」

 ソロプレイしてみた感じでは、ゲームとしては面白い。フリー・セットアップとアントライドユニットの組み合わせは、非常にスリリングで何度もプレイしてみたいと思わせてくれる。ルールもシンプルでプレイし易いので、あまり本気にならず、気軽に雑談でも挟みながらこのゲームを楽しむのが良さそうだ。

 残念な点は、ゲームをシンプルにし過ぎたためか、個人的に抱いているモスクワ攻防戦の雰囲気(←コレ案外重要)がほとんど感じられない事。感じられる部分は地名と部隊名位。このテーマのSLGと言えばSPI/HJ「オペレーション・タイフーン」を真っ先に挙げる人間としては、このCMJ「モスクワ’41」がSPI/HJ「オペレーション・タイフーン」と同テーマのゲームというのには違和感がある。

次は、6A誌11号「モスクワ攻防戦」をソロプレイしてみたいと思う。
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by slgplayer | 2014-10-12 19:29 | SLG | Comments(0)

CMJ「モスクワ’41」をソロプレイ②

 CMJ「モスクワ’41」ソロプレイの続きである。ゲームの勝敗は、モスクワ占領によるサドンデスの他、VPマーカーをVP都市ごとに伏せて配置し、ドイツ軍が最終ターン終了時に占領しているVP都市のVPを明らかにし、その合計VPで勝敗が判定される。

第5ターン(1941年11月1日~11月7日)
ドイツ軍:モスクワ防衛のために構築されている要塞線への攻撃を開始する。反撃ターンが終了し、手順が元に戻った事で、実質ダブルムーブとなったドイツ軍は、防御態勢が整っていない要塞線の突破に成功。南部では、VP都市Orelを占領。

ソ連軍:サドンデスによる敗北を避けるため、モスクワ防衛を中心に防御を固める。ユニット不足により十分な防御が不可能となりつつあり、VP都市であるVoronezh、Tula、Kalininの攻防が焦点となりそうだ。

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↑↑↑ドイツ軍は、第1要塞線の突破に成功したが、モスクワ正面の守りは堅い。

第6ターン(1941年11月8日~11月14日)
ドイツ軍:Orelを攻略した部隊をTulaへ向かわせる。歩兵部隊は足が遅く、Tulaまで届くかどうかは微妙な所。一方で、マップ南部を東へ向けて進軍していた装甲部隊は、Voronezhへ到達。ドイツ軍は、配備されていたソ連軍部隊を後退させVoronezhを占領。モスクワを目指す部隊は、ソ連軍親衛狙撃兵軍団と激戦を展開。自動車化歩兵師団1個及び歩兵師団1個を失いながらも、親衛狙撃兵軍団2個を除去する。

ソ連軍:モスクワ周辺の防御を固めるか、Voronezhを占領したドイツ軍に反撃を加えるかの決断を迫られる。ソ連軍は後者を選択。マップ東端から増援部隊を登場させ、Voronezhのドイツ軍を包囲。

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↑↑↑Voronezhにて包囲されたドイツ軍装甲師団。

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↑↑↑案外遠いモスクワへの道。

第7ターン(1941年11月15日~11月21日)
ドイツ軍:Voronezhにて包囲されたドイツ軍装甲部隊は、包囲網の突破を試みる。ZOCで周囲を囲まれているため移動は出来ない。止むを得ず、スタックごとにそれぞれが隣接するソ連軍ユニットへ攻撃を行う。「AR」が出てしまったら、その時は運が無かったという事だ。Voronezh西側へ回り込んで来た戦力不明だったソ連軍戦車ユニットの防御力は「3」。ソ連軍戦車ユニットは敗走。これで包囲は解かれたが、攻撃を行ったもう一方のドイツ軍スタックは、防御力「7」という強力な部隊と遭遇。戦闘結果は「EX」となり、包囲網を完全に打ち破る事には成功したものの、それと引き換えに装甲師団1個を失った。

ソ連軍:Voronezhへの反撃が失敗に終わった。取り敢えずこの方面にはドイツ軍装甲部隊を足止めする部隊を残す。その一方で、増援部隊をTulaに送り守りを固める。

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↑↑↑ソ連軍の包囲網を打ち破ったドイツ軍。

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↑↑↑第7ターン終了時。Kalinin、Tulaが戦いの焦点となる。

続く・・・。
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by slgplayer | 2014-10-10 18:51 | SLG | Comments(0)

CMJ「モスクワ’41」をソロプレイ①

 AD/GJ「東部戦線 冬季戦 1941-42」の次にソロプレイしてみる国産モスクワ攻防戦ゲームは、CMJ「モスクワ’41」である。ドイツ戦車軍団シリーズに名を連ねている事もあり、ルールは非常に簡単な上に、プレイ時間も同規模の作戦級SLGの中でも短時間で最終ターンまで終了する事ができるという優れもののゲームだ。このゲームは先日対戦したばかりのものだが、今回モスクワ攻防戦ゲームを比較してみたいという事もあるので、あらためてソロプレイしてみたいと思う。

○CMJ「モスクワ’41」
ゲームスケールは以下の通り。
1ターン=10日(10月)~1週間(11月)、1ユニット=師団~軍団、1ヘクス=?(17.2kmくらい)

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↑↑↑初期配置。北はカリーニンから南はクルスクまでを収めるマップは、このテーマ共通。カリーニン北側のスペースは、AD/GJ「東部戦線 冬季戦 1941-42」よりもやや狭いものの、部隊を展開させるには十分な空間。
 AD/GJ「東部戦線 冬季戦 1941-42」や6A「モスクワ攻防戦」と異なり両軍ともに自由配置である。今回ドイツ軍は、3つの装甲集団を編成し、北、中央、南に配置。

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↑↑↑北部地域のドイツ軍装甲部隊は、正面の森林を抜けた後はRzhevを経由しKalininを目指す。

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↑↑↑中部地域のドイツ軍装甲部隊は、正面からモスクワへ侵攻する

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↑↑↑南部地域のドイツ軍装甲部隊は、OrelとKursk占領後、Tulaからモスクワを目指すかVoronezを目指すか、状況次第。

第1ターン(1941年9月30日)
ドイツ軍:第1ターンはドイツ軍にとってはボーナス・ターンとなっており、ソ連軍に対し一方的に2度の移動・戦闘が可能となっている。第1フェイズは、全戦線にわたり合計10ヶ所で攻撃を行い、その内7ヶ所で「DE」の結果を出し残り3ヶ所でもソ連軍を敗走させる。続く第2フェイズにおいても引き続き11ヶ所で攻撃を行い、内8ヶ所で「DE」、残り3ヶ所でもソ連軍を敗走させ、戦線の3ヶ所に大きな突破口を開ける事に成功した。

ソ連軍:生き残った部隊を後退させつつ、増援部隊を加え戦線の再構築を図る。しかし、北部に開けられた突破口は広すぎて、このターンでは塞ぎきれない。回復判定の結果は「2」。混乱したソ連軍部隊5個のうち2個が回復。

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↑↑↑第1ターン終了時の状況。ソ連軍は、北部に開けられた戦線の穴を、このターンで塞ぎ切ることが出来ない。

第2ターン(1941年10月1日~10月10日)
ドイツ軍:後退するソ連軍を追撃するドイツ軍。時間は貴重だ。少々無理な攻撃やソ連軍の混乱部隊掃討など合計10ヶ所で攻撃を行う。1ヵ所のみ「EX」の結果となり、歩兵師団1個を失うものの、ソ連軍8ユニットを除去。ギリギリながら戦線を維持し後退するソ連軍により、ドイツ軍は大きな前進を果たすことができない。

ソ連軍:包囲されてしまった部隊を見捨てて後退を続ける。回復判定のダイス目が幸運にも「3」ポイント以上となったため、中部、南部の戦線維持に辛うじて成功。ドイツ軍により北部に開けられてしまった戦線の穴は、無理に塞がず放置。後方の要塞線の防備を固める。

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↑↑↑北部。ドイツ軍は、前後からの挟み撃ちを嫌い後顧の憂いを断つ

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↑↑↑南部。ソ連軍は辛うじて戦線を維持しながら後退。

第3ターン(1941年10月11日~10月20日)
ドイツ軍:前進可能な部隊を出来る限り前進させる。Rzhev、Vyazma、Bryanskを占領。このターンの攻撃は、混乱したままのソ連軍部隊の掃討も含め計11ヶ所。その結果ソ連軍9ユニットが除去された。これで、ソ連軍の戦線維持は流石に無理だろう。

ソ連軍:増援部隊を加え、Kirov以南の戦線は辛うじて維持されるが、Kirov以北では文字通り逃げ遅れたソ連軍ユニットが点在するのみとなった。この絶望的な状況下、同志スターリンより命令が発せられる。
「第4ターン、最低6ユニット以上の戦力にてドイツ軍への反撃を速やかに実行すべし!!」

第4ターン(1941年10月21日~10月31日)
ソ連軍:反撃ターンという事で、このターンのみ順番が入れ替わりソ連軍のターンから開始される。
命令通りソ連軍6ユニットにて反撃を行う。この反撃において、勇敢な赤軍兵士達は各所で奮戦。ドイツ軍2ユニットを敗走させた上に、Vyazmaにおける戦闘でドイツ軍装甲師団1ユニットを除去(戦闘結果「EX」)することに成功した。

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↑↑↑Vyazmaにおける戦車戦。

ドイツ軍:反撃のため前進してきたソ連軍部隊に対しカウンターパンチ。無理な反撃で態勢が崩れていたソ連軍10ユニットを除去し、VP都市Kurskを占領。ドイツ軍はモスクワ防衛線に向かい前進。次のターンから本格的にモスクワを目指す事になる。

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↑↑↑第4ターン終了時。

続く・・・。
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by slgplayer | 2014-10-08 18:24 | SLG | Comments(0)

CMJ「モスクワ’41」を対戦

 今月の対戦は、WW2東部戦線におけるモスクワ攻防戦をテーマとしたウォーゲーム、CMJ「モスクワ’41」。このテーマのゲームは純国産のものがなんと3つも存在する。しかもミニゲームでもシリーズものでもない。モスクワ攻防戦モノの日本国内での人気は、実のところ世間が思っているより遥かに高いのかもしれない。

1戦目
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↑↑↑担当はドイツ軍。序盤からモスクワの周囲に増援のソ連軍が集中したので、モスクワ攻略サドンデスを早々と諦めたのが功を奏する。後はモスクワを狙うと思わせつつVP都市を占領し、反撃を許さないように気をつければ良かった。ドイツ軍が占領したVP都市はクルスク、オリョール、ヴォロネジ、ツーラ、カリーニン、クリンの6箇所。機械化部隊の損害は1ユニットのみ。獲得VPは26.5VPで「ドイツ軍の勝利」。

2戦目
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↑↑↑担当を入れ替えて再戦。ドイツ軍のダイス目が冴え、ソ連軍は甚大な損害を被る。それでも果敢に反撃を行い、ドイツ軍機械化部隊に大きな損害を与える。第6ターン終了時点で時間切れ終了。ドイツ軍が占領したVP都市はクルスクとオリョールの2箇所。ドイツ軍機械化部隊の損害は7ユニット。ソ連軍の戦線は薄くスカスカな部分も多いが、ドイツ軍機械化部隊の損害が大きく、勝利するためにはモスクワ占領サドンデス以外あまり考えられない。残り3ターンでどうなるかは神のみぞ知る。

というわけで、対戦結果は1勝と時間切れ引き分け。今回の対戦によって、モスクワ攻防戦をテーマとする他の2つのゲームも試してみたくなったので、「Scotland the Brave」が終わったら、それらを一通りソロプレイしてみたいと思う。
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by slgplayer | 2014-09-23 16:58 | SLG | Comments(0)

久しぶりの対戦

約1年3ヶ月ぶりにSLGの対戦プレーを行いました。ゲームは「バストーニュ」をアメリカ軍でプレーしました。時間の関係で半分の5ターン目までしかプレーできませんでしたが、やっぱりドイツ軍は勝てない(ゲーム上の勝利条件でも)との結論に達しました。次にやるときはなんとか最後までプレーしてみたいです。

ちなみに、対戦が決まってからの間にリハビリをかねて以下のゲームのソロプレイをしました。

・CMJ「モスクワ 41」
・CMJ「ドライブ・オン・クルスク」
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・CMJ「コルスンの戦い」
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次の対戦は日本軍ものの予定ですが、何がいいかナ?
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by slgplayer | 2011-03-11 09:51 | SLG | Comments(0)