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<WE/HJ>「タンク・リーダー」を対戦

 往年の戦争映画「バルジ大作戦」のサントラがリリースされたらしい。かなり前に日本で発売されたサントラCDは所有しているのだが、今回リリースされたバージョンは何か違いはあるのだろうか?

 予定していた「タンク・リーダー」を対戦。マップを縦長に配置するシナリオはスペースの関係で却下。そこで、マップ1枚で行えるシナリオを選択した。

1戦目
練習シナリオ「サン・ヴィット」

担当:ドイツ軍
 バルジの戦いにおいて、サン・ヴィットへ向かうドイツ軍戦車大隊を寄せ集めのアメリカ軍戦車部隊が迎撃するという設定。
 戦闘条件決定表のダイス目が偏ったため、緑地および丘陵地形はすべて平地扱い。その上道路網も「疎」。特別ルールにより「林」扱いされるボカージュ地形と市街地を除き平坦な地形となった。
 前半は道路網が整備されていないため移動のみで終了。後半、視界「4」へクスのためギリギリの距離での睨み合いの後、ドイツ軍が先に仕掛ける展開。ドイツ軍が左右2つのグループに分かれてアメリカ軍を迂回する行動をとる。これに合わせるようにアメリカ軍も2つのグループに分かれる。ドイツ軍はこの好機を捉え攻撃を開始。左翼では林地形を利用しM5軽戦車を一方的に攻撃し2ユニットを撃破。右翼ではドイツ軍のみ保持するコマンドカードを使用し先制射撃の機会を得る。しかし、この重要な時にドイツ軍は不運に見舞われ、2~4へクスという近距離の戦闘にもかかわらずアメリカ軍に全く損害を与えられなかった。その後アメリカ軍の反撃を受け、4号戦車1ユニット、5号戦車2ユニットを失ったところでゲーム終了。結果は引き分けだが、両軍の損害を比べるとどうみてもドイツ軍の敗北。

b0162202_18473519.jpg

↑↑↑ゲーム終了時の状況。
 失ったユニットがドイツ軍3ユニット、アメリカ軍2ユニットと言う事でシナリオの勝利条件上は引き分け。しかし、その内容を見るとドイツ軍が4号H型×1、5号戦車×2の損失に対しアメリカ軍はM5スチュアート×2の損失。どうみても負けてる・・・。

2戦目
上級シナリオ「鉄槌と金床」

担当:ドイツ軍
 ドイツ軍のV2ロケット発射基地を守備するドイツ軍戦車大隊と、基地の奪取を目指すイギリス軍の戦闘。
 1戦目に続きまたしても戦闘条件決定表のダイス目が偏る。ただ、今回は緑地は「深い森」、起伏は「険しい」。ボカージュは今回も「林」扱い。これにより視界は「12」となっているが、遮蔽物が多く視界が通り難い地形となった。
 開始時から盤上に配置されているのはイギリス軍の機械化歩兵大隊のみ。ドイツ軍は全部隊が第1ターンにマップに侵入。ドイツ軍は視界内のイギリス軍部隊を片っ端から攻撃。たちまち装甲車輌など6ユニットが除去される。イギリス軍は重砲の間接射撃でドイツ軍を混乱させようとするが効果なし。
 第4ターンにイギリス軍戦車大隊が増援として登場。ドイツ軍戦車と距離を詰めるが、遮蔽物が多くなかなか攻撃を行えない。ようやくドイツ軍左翼がイギリス軍のM4シャーマンを発見した所で時間切れとなり終了。

b0162202_1847462.jpg

↑↑↑時間切れ終了時点の状況。本格的な戦闘が始まる前に時間切れ終了。

 う~む、今回の対戦は正直言って消化不良。次の対戦は、AH「太平洋の覇者(Victory in the Pacific)」の予定。
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by slgplayer | 2013-03-19 19:11 | SLG | Comments(0)

<WE/HJ>「タンク・リーダー」を試してみる②

 今日の春一番に乗って花粉シーズン到来。外に出たらくしゃみ・鼻水にみまわれ大変な1日だった。はぁ~、これからこんな日がしばらく続くのか・・・。

 次の対戦予定ゲーム候補に挙がっているWWII戦術級SLG「タンク・リーダー」を引き続き試してみた。前回の「カーキ色の嵐」に続き選択したシナリオは、同じく基本シナリオの「サン・ヴィット」。基本シナリオであるため例によって歩兵や砲兵は一切登場しない。

基本シナリオ3「サン・ヴィット」
 状況設定は、バルジの戦い開始直後要衝サン・ヴィットに迫るドイツ軍第2SS装甲師団と利用可能な車両をかき集め編成されたアメリカ軍特別部隊の戦闘を再現している。
 例によってサイコロにて決定されたマップ内の状況は、市街化レベル→密、起伏→緩やか、緑地→林、道路網→並(シナリオによりあらかじめ決定されている)となった。今回もマップに印刷された地形とは裏腹に案外殺風景な地域になったのだが、天候が雪のためか視界は「4」となり接近戦必至のシチュエーションとなっている。また、特別ルールによりボカージュ地形は林とみなされる。勝敗はユニットの除去及びドイツ軍による盤外突破により決定される。

 登場する戦力は次の通り。両軍とも第1ターンにマップに侵入し増援はない。表面上の戦力には現れていないが、寄せ集めのアメリカ軍は中隊単位のコンバットカードしか所有していないが、ドイツ軍は第43装甲大隊のコマンドカードを持っている。このためドイツ軍は数で劣るもののC3能力でアメリカ軍より優っている。

○アメリカ軍
第833駆逐戦車大隊C中隊(M36×3個小隊 Jeep×1個小隊)
第781駆逐戦車大隊A中隊(M10×2個小隊 Jeep×1個小隊)
第40騎兵偵察大隊(M24×2個小隊 M8×1個小隊 Jeep×1個小隊)
第55戦車大隊A中隊(M4/75×3個小隊)
第55戦車大隊D中隊(M5×3個小隊)

○ドイツ軍
第43装甲大隊A中隊(PzIVH×2個小隊)
第43装甲大隊B中隊(PzIVH×3個小隊)
第43装甲大隊C中隊(PzV×3個小隊)
第43装甲大隊司令部中隊(PzIVH×1個小隊 Wbwnd×1個小隊)

序盤:走路網が「並」のため道路は未舗装状態もしくは小道のみとなる。その上「雪」のため平地・道路・小道すべて消費する移動ポイントは「1」という状態。自然両軍の進軍スピードは限られ序盤は移動するだけにターンが費やされる。

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↑↑↑視界不良の中接近する両軍

中盤:先行していた第40騎兵偵察大隊が、自軍左翼に展開しているドイツ軍パンテル戦車と接触。第40騎兵偵察大隊所属のM24が援護射撃を行い、その間に第55戦車大隊A中隊のM4シャーマンが突撃を開始した。
 右翼においても第55戦車大隊D中隊がドイツ軍4号戦車を発見。アメリカ軍のM5軽戦車は火力不足を補うためドイツ軍に対し接近戦を挑み、その後方には強力な第833駆逐戦車大隊C中隊のM36が続いた。
 突撃してくる連合軍戦車部隊に対し、ドイツ軍はコマンドカードを使用し一斉に反撃を開始。第55戦車大隊D中隊のM5軽戦車が瞬く間に壊滅。第55戦車大隊A中隊のM4シャーマン戦車1個小隊がスクラップとなった。アメリカ軍も砲撃を開始し、第43装甲大隊B中隊所属の4号戦車2個小隊を除去する事に成功した。

b0162202_1858016.jpg

↑↑↑近距離にて砲火を交える両軍。緑地レベルが「林」、起伏レベルが「緩やか」であるため、薄い緑色の地形は平地とみなされる。

終盤:個々の中隊レベルならドイツ軍よりも若干優るC3能力を持つアメリカ軍だが、寄せ集め部隊の悲しさからか大隊レベルで命令を下せるドイツ軍のコマンドカードにより先制を許してしまう。
 再びドイツ軍の一斉射撃が行われ、第55戦車大隊A中隊が壊滅。これに対しM36が報復するかのように第43装甲大隊B中隊の残り1個小隊を除去し、M24がパンテル1個小隊を壊滅させた。しかし、次の一斉射撃でアメリカ軍の頼みの綱である第833駆逐戦車大隊C中隊のM36が全滅してしまい万事休す。終了時のVPはアメリカ軍「4」に対しドイツ軍「14」。ドイツ軍の決定的勝利となった。

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↑↑↑ゲーム終了時の状況。今回、アメリカ軍がかなり前進したため不利な戦いを強いられてしまった感じ。もうちょっとマップ北側の林地帯で戦闘を挑めばまた違った展開になるものと思われる(その分戦闘可能時間が短くなるのだが・・・)。

 前回のプレイした「カーキ色の嵐」はドイツ軍の装甲と火力の前にイギリス軍が平伏した感じの展開だったが、今回の「サン・ヴィット」はドイツ軍のコマンドカードによってアメリカ軍が粉砕された感じだ。

 対戦予定日が近づいたら、今度は歩兵・砲兵を加えた上級シナリオを試してみたいと思う。その前に次は久しぶりにUボートで出撃する予定。
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by slgplayer | 2013-03-01 19:04 | SLG | Comments(4)

<WE/HJ>「タンク・リーダー」を試してみる①

 次の対戦予定ゲーム候補に挙がっているWWII戦術級SLG「タンク・リーダー」を試してみた。このゲームは、指揮・統制・通信といういわゆるC3が記載された部隊カードを使用し、1944年~1945年の西部戦線を、連合軍とドイツ軍の指揮系統の違い及び指揮官の差に重点をおいて再現した戦術級ゲームとなっている。
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↑↑↑約25年ぶりに対戦予定の「タンク・リーダー」

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↑↑↑基本シナリオ1「カーキ色の嵐」の両軍初期戦力。ゲームの核となる部隊カードは中隊を表しており、所属小隊・練度・士気・C3能力(A~F)が記されている。

 ゲームは、部隊カードを活性化させ、基本的に中隊ごとに移動もしくは射撃いずれかを行う事により進行する(もちろん大隊や連隊レベルで活性化する部隊カードもある。使いどころには慎重を要する)。その際、まず両軍中一番C3能力の低い中隊が活性化するのだが、より高いC3能力を持つ中隊はそれよりも先に活性化するかそれとも後にするかを選択する事ができる。活性化させたい部隊カードが両軍でかち合った場合は、中隊と連隊レベルならドイツ軍、大隊レベルなら連合軍の活性化が優先される。
 活性化する部隊が決定されたら、後はその部隊が移動もしくは射撃のどちらかを行い、移動する場合には防御側が臨機射撃を実施するといういたってオーソドックスな進行となっている。

ゲームスケールは以下の通り。
1へクス=150m 1ユニット=小隊 1ターン=1時間

 とりあえず、ルールはすっかり忘却の彼方に飛んでしまったので、基本ルール読了後基本シナリオをいくつかやってみた。
 「タンク・リーダー」は他の戦術級とは異なり、シナリオの使用マップと両軍戦力は決められているが、戦闘地域内の起伏・緑地・市街化・道路網について毎回ランダムに決定される(決まっているシナリオもある)。

基本シナリオ1「カーキ色の嵐」
 基本シナリオは、ゲームシステムの基本をマスターするためのシナリオであるため、歩兵や砲兵は一切登場しない。
 状況設定は、1945年3月中旬ドイツ国内を進撃中のイギリス軍王立戦車連隊所属の第4大隊が、ドイツ軍の自走砲部隊と遭遇するというもの。 勝利条件はマップほぼ中央の市街地を占領する事である。 サイコロによって決定されたマップ内の状況は、市街化レベル→散在、起伏→緩やか、緑地→林、道路網→密となった。マップに印刷された地形とは裏腹に案外殺風景な地域である。地形以外の決定事項は、季節「夏」、視界「14」、ターン数「10」となっている。

 登場する戦力は次の通りである。一見するとドイツ軍は強力すぎるような気がする。イギリス軍は数ではもちろん、C3能力でも若干優っている(恐らく大戦末期のためだろう)。

○イギリス軍
・初期戦力(第1ターンにマップへ侵入)
第4戦車大隊A中隊(M4×3個小隊)
第4戦車大隊B中隊(M4×4個小隊)
第4戦車大隊司令部中隊(Firefly×1個小隊 M3ハーフトラック×2個小隊)
・増援
第4戦車大隊C中隊(Comet×4個小隊)
第4戦車大隊D中隊(M5×3個小隊)
第301対戦車大隊B中隊(Achilles×3個小隊)

○ドイツ軍
・初期戦力(マップ上に配置)
第752対戦車大隊A中隊(JPzV×2個小隊)
第752対戦車大隊C中隊(JPzVI×2個小隊)
・増援
第43装甲大隊C中隊(Panther×3個小隊)
第43装甲大隊C中隊(TigerII×2個小隊)
第19SS偵察大隊A中隊(JPzV×3個小隊)

 
序盤:マップ上で待ち伏せ状態のドイツ軍第752対戦車大隊(JPzV及びJPzVI装備)。それに対し、イギリス軍はドイツ軍の死角を移動しながら市街地を目指す。ドイツ軍は大隊本部よりの命令を受け市街地へ後退。イギリス軍第4戦車大隊司令部中隊所属のM3ハーフトラックがスピードを活かし市街地への突入を図るがドイツ軍JPzVIの砲撃を受け文字通り吹き飛ばされた。

中盤:両軍ともに増援が到着。イギリス軍は、第4大隊B中隊のM4戦車が市街地へ突撃を敢行。しかし、ドイツ軍による長射程・大火力の激しい防御射撃を受け行動不能が続出。一方的な砲撃を受けB中隊は全滅した。

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↑↑↑動きの鈍いJPzVIに対し接近戦を挑もうと突撃を行うM4シャーマン戦車。M3ハーフトラック同様JPzVIの砲撃を受けこちらも文字通り吹き飛んだ。

 B中隊を失ったイギリス軍ではあったが、ドイツ軍重戦車に対抗するための増援として第301対戦車大隊B中隊(Achilles装備)が到着。再び攻撃を行う。今度は、足の速い第4大隊D中隊のM5軽戦車を囮とし、ドイツ軍の火力を引き付けている隙に第301対戦車大隊B中隊は市街地を迂回しドイツ軍の背後に展開することに成功した。

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↑↑↑ドイツ軍の背後に回りこんだイギリス軍第301対戦車大隊B中隊。

終盤:戦場へ急行していたドイツ軍第19SS偵察大隊A中隊(JPzV装備)が、イギリス軍第301対戦車大隊B中隊の先制射撃を受け大損害を被る。しかし、救援に駆けつけた第752対戦車大隊A中隊(JPzV装備)及び第19SS偵察大隊A中隊生き残りの砲撃を受け、第301対戦車大隊B中隊は戦力の1/3を失う。
 その後ドイツ軍が集結したため、イギリス軍は市街地への接近が困難な状態となる。それでも、イギリス軍は少しでも損害を与えようと射撃を行うが、ほとんど損害を与えられない。

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↑↑↑イギリス軍はドイツ軍に対し砲撃を行うものが、突っ込みが足らずほとんど損害を与えられぬまま自軍の被害だけが増加。

 イギリス軍の頼みの綱だった第301対戦車大隊B中隊が全滅、司令部中隊所属のFirefly小隊も壊滅。残存するCometやM4では火力が不足し、ドイツ軍に決定的な損害を与えられない。最終ターンに第4大隊C中隊(Comet装備)が全滅し、ドイツ軍の勝利となった。

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↑↑↑ゲーム終了時の状況。

 地形がドイツ軍有利だったためか、イギリス軍は一方的にやられた感じ。次はもうちょっと別なシナリオをやってみるつもり。

続く・・・。
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by slgplayer | 2013-02-27 19:08 | SLG | Comments(2)