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ツクダ/GJ「謙信上洛」をソロプレイ①

短い夏休みが終わり、今日からお仕事再開。はぁ~・・・

今回のソロプレイは、お馴染み?のツクダ/GJ「謙信上洛」を久々に選択。このゲームは、「もし上杉謙信が上洛を決意したら」というIF設定のゲームである。発売から25年以上経過しているにも関わらず、根強い人気を誇り、今もどこかでプレイされ続けている(と思う)。

b0162202_2083983.jpg

↑↑↑今回は、ユニットはツクダ版、マップはGJ版にてソロプレイ。

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↑↑↑初期配置。いわゆる信長包囲網が完成しつつある状況。

第1イニング(1578年6月上旬)
状況変化:織田方小大名が上杉方へ寝返るというものだが、まだ第1イニングのため「何もなし」。

上杉方:上杉謙信率いる44,000の軍勢が日本海沿いに進軍を開始。甲斐の武田勢は、軍勢を2手に分け、一隊を高坂昌信率いる8,000の軍勢は中山道を進軍し、もう1隊を武田勝頼が率い駿河江尻城まで進軍。

織田方:中山道を進軍する武田勢を迎え撃つため、織田信忠勢(約16,000)が岐阜城より出撃し信濃へ向かう。駿河へ南下中の武田勢本隊は、三河の徳川家康がその迎撃の任を負う。
亀山城の明智光秀は、12,000の軍勢を率い八上城にて波多野秀治(約2,000)を包囲。織田信長自身は、主力部隊32,000を率い越前へ向かって進軍。丹羽長秀と共に栃ノ木峠に布陣。越前の柴田勝家は、上杉勢が越前に入る前に加賀一向衆を討つため北ノ庄より出撃。

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↑↑↑春日山城を発した上杉謙信率いる上洛軍。上杉謙信の戦闘能力「6」はゲーム中最強を誇る。

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↑↑↑浜松城で武田勢を待ち構える徳川家康。

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↑↑↑信長は、謙信の近江侵入を防ぐため栃ノ木峠まで前進。

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↑↑↑西国の状況。毛利勢の動き次第で戦況は大きく変わる。

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↑↑↑取り敢えず第1イニングが終了。戦いはまだ始まったばかり。

続く・・・
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# by slgplayer | 2017-08-17 20:22 | SLG | Comments(0)

GMT「Clash of Giants:Civil War」を試してみる

今日から夏休み。明日からは、この所親以上に多忙なJr.のリフレッシュのため実家へ帰省予定。Jr.とゲームを対戦する時間はあるか!?

和訳ルールも公開(和訳を製作された方、公開してくださった方、ありがとうございます!)されたという事で、GMT「Clash of Giants:Civil War」に収録されている「ゲティスバーグの戦い」を試してみる。久しぶりの南北戦争モノゲームである。

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↑↑↑いくつか間違った部分はあるものの、ゲティスバーグの戦い2日目まで試してみた。初めてプレイした感じはVG「Across 5 Aprils」の進化形。一番の違いは、VG「Across 5 Aprils」では完全ランダムだった戦闘のタイミングを自分で決められるようになったゲームというあたりかな。増援を早めて登場させたり、前述の戦闘のタイミングを決断しなければならないなど、このゲームへの慣れを必要とする部分が多い印象もあるが、第一印象は良好。ここの所、南北戦争モノの対戦から遠ざかっているので、9月以降の対戦アイテム候補(8月はAH「ハンニバル」の予定)としてエントリーしておこうっと。
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# by slgplayer | 2017-08-11 19:22 | SLG | Comments(0)

ツクダ「ラグナロック作戦」対戦記録⑦

ツクダ「ラグナロック作戦」対戦記録の続きである。病から回復したラインハルト・フォン・ローエングラムは、積極的に占領宙域を拡大。その結果、帝国軍の占領惑星数は「20」にまで上昇。占領惑星数「18」以上を維持し、自由惑星同盟の首都星ハイネセンを占領すれば、帝国軍の勝利となる。帝国軍は全艦隊にハイネセンへの進軍を命令する。一方の自由惑星同盟軍は、ヤン、ビュコックの両提督の艦隊をもってこれを迎え撃つ。

第17ターン(宇宙歴799年・帝国歴490年5/1~5/10)
状況変化:なし
勝利するための条件を整えた帝国軍は、自由惑星同盟の首都星ハイネセンを目指し進撃を開始する。ハイネセンを目指すルッツ艦隊(14,000隻)がテルヌーゼン付近の宙域にてビュコック艦隊(24,000隻)の迎撃を受け後退。
ラインハルト艦隊は、ヤン艦隊へ接近しこれを引き付ける。ラインハルトとの決戦を前にヤンはメルカッツに艦隊の一部(約2,000隻)を預け別行動を執らせる。メルカッツ艦隊は、帝国軍の占領下にあったトリブラ星域を解放する。
ラインハルトを除去できればサドンデス勝利となる自由惑星同盟は、決戦を決意する。ウルバシー星域にて遂にヤン艦隊(21,000隻)はラインハルト艦隊(20,000隻)と激突する。しかし、これは帝国軍の罠であった。両雄の戦いが1ターンで決着が付くはずもなく、結果的にヤン艦隊はラインハルト艦隊により拘束される。一方のヤン・ウェンリーは、この状況を最大限に利用するためラインハルト艦隊に猛攻撃を加える。このターンの戦闘でラインハルト艦隊は約8,000隻の艦艇を失う。ヤン艦隊の損害は約3,000隻。戦いはヤン・ウェンリーの優勢で次のターンへ持ち越される。
ヤン艦隊がラインハルト艦隊に拘束された事により、ビュコック艦隊がハイネセン防衛を一手に引き受ける事態となった。ビュコックは麾下の艦隊を2つに分け、モートン提督率いる第14艦隊(10,000隻)がハイネセンへ迫るミッターマイヤー艦隊にあたり、ビュコック自身は直衛艦隊と第15艦隊を率い(合計14,000隻)ロイエンタール艦隊と交戦する。モートン提督の第14艦隊は、戦力の60%を失いながらもミッターマイヤー艦隊をなんとか足止めする事に成功。ビュコックも幸運に恵まれ、ロイエンタール艦隊に大損害(-11,000隻)を与え敗走させることに成功した。この時のビュコック艦隊の損害は約4,000隻余りだったという。
このターン、ヤン艦隊より分離したメルカッツ艦隊の活躍などにより、帝国軍の占領惑星数は「18」に低下。

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↑↑↑首都星ハイネセンの防衛は、ビュコック艦隊が担う事に。

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↑↑↑第17ターン終了時。奇しくも、帝国軍は原作同様の作戦をとる事となった。

第18ターン(宇宙歴799年・帝国歴490年5/11~5/20)
状況変化:なし
モートン提督率いる第14艦隊は、ミッターマイヤー艦隊との交戦で遂に壊滅。
ロイエンタール艦隊に代わり、レンネンカンプ艦隊(14,000隻)がビュコック艦隊(10,000隻)を攻撃しこれを拘束。ビュコックは、ハイネセン防衛のため戦場より離脱を図るが、ビュコックの意図を見抜いたレンネンカンプ艦隊の突撃を受け、全ユニットステップロスの損害を被る。結局、敗走は免れたものの、ビュコック艦隊の艦艇数は7,000隻にまで減少する。
その頃、ヤン艦隊はラインハルト艦隊との交戦を継続。要はハイネセンが落ちる前にラインハルトを除去できればいいのだ。周囲のアッテンボロー、メルカッツ艦隊も集結しその艦艇数を25,000隻としたヤン・ウェンリーは、ラインハルト艦隊(12,000隻)を猛攻撃。ラインハルト艦隊は、約9,000隻もの艦艇を失い敗走。ヤン艦隊は当然これを追う。
その頃、第14艦隊を壊滅させたミッターマイヤー艦隊が、その異名に恥じぬ快進撃の末、ハイネセンを包囲し降伏を促す。自由惑星同盟政府はこれを受け入れ、ラインハルト艦隊を追うヤン艦隊の元へ停戦命令が発せられた。

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↑↑↑自由惑星同盟の首都ハイネセンを占領した疾風ウォルフ。敗走するラインハルト艦隊を追撃中のヤン・ウェンリーの元へ政府からの停戦命令が届く。停戦命令を無視しラインハルト追撃を主張する幕僚の一人に対し、ヤン・ウェンリーはこう応えたという。「うん、その手もあるね。でも、私のサイズに合った服じゃなさそうだ。」

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↑↑↑第18ターン終了時。最終ターンを待たずして自由惑星同盟の敗北にてゲーム終了。

銀河の歴史がまた1ページ
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# by slgplayer | 2017-08-09 20:44 | SLG | Comments(0)

ツクダ「ラグナロック作戦」対戦記録⑥

ツクダ「ラグナロック作戦」対戦記録の続きである。ラインハルトはいまだ病床にあり、艦隊の指揮をまともに執れない状況となった。自由惑星同盟軍はその隙を衝きゲリラ的反撃に出る。これにより、一時「15」まで上昇していた帝国軍の占領惑星数は「12」まで低下させた。

第14ターン(宇宙歴799年・帝国歴490年4/1~4/10)
状況変化:メルカッツの帰還。ヤン艦隊の元にメルカッツ提督が合流。特に戦力が上昇するイベントではないのだが、分艦隊指揮官として優秀なメルカッツが合流した事はヤンにとって心強い。
ラインハルトが病より回復。
ビュコック艦隊がウルバシー星域を、アッテンボロー艦隊がバルメレント星域を奪還するが、その間に帝国軍はシヴァ、エルゴン星域を占領。帝国軍は、ヤン艦隊との決戦に備え、ラインハルト艦隊を中心に戦力を集中する。

第15ターン(宇宙歴799年・帝国歴490年4/11~4/20)
状況変化:なし
ラインハルト艦隊は、イゼルローン方面へ向かうダミーマーカーをヤン艦隊と誤認。ミュラー艦隊を従えこれを追う。ヤン艦隊(24,000隻)は、ラインハルト艦隊をやり過ごすと、その後方シロン星域付近にてワーレン、ファーレンハイト艦隊(計27,000隻)へ襲い掛かる。帝国軍は、ラインハルト艦隊の来援まで持ち堪えようとするが、ヤン艦隊の猛攻の前に約9,000隻の艦艇を失い撤退を余儀なくされる。ヤン艦隊も、ラインハルト艦隊到着前に姿を眩まそうとダミーに紛れ戦場を離脱した。
アッテンボロー艦隊を追っていたミッターマイヤー艦隊は、目標を変更しビュコック艦隊へ向かう。ビュコック艦隊は、帝国艦隊との対決に備えランテマリオ星域に布陣。
帝国軍の追撃の手が緩んだ事を知ったアッテンボロー艦隊は、フェザーン方面へ向かって移動。

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↑↑↑帝国軍艦隊を迎え撃つため、ランテマリオ星域に布陣するビュコック艦隊。

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↑↑↑第15ターン終了時。帝国軍はヤン艦隊に翻弄され続ける。

第16ターン(宇宙歴799年・帝国歴490年4/21~4/30)
状況変化:マスジット星域において反帝国暴動が発生。
艦隊がルンビーニ星域に駐留との報告を受けたラインハルトは、ファーレンハイトとワーレンそしてミュラーを従えヤン艦隊へ決戦を挑む。しかし、これはヤンの発した偽情報(ダミーマーカー)であった。帝国軍の隙を衝きヤン艦隊はタッシリ星域を解放。
ミッターマイヤーがウルバシー星域に帝国軍補給拠点を建設。
反帝国暴動が発生したマスジット星域では、暴動鎮圧に駆けつけたビッテンフェルト艦隊(11,000隻)と、暴動支援に駆けつけたアッテンボロー艦隊(4,000隻)が交戦。ビッテンフェルト艦隊の突撃により半数の艦艇を失ったアッテンボロー艦隊が退却を余儀なくされた。
ヤン艦隊は、ポレヴィト星域の帝国軍補給拠点を襲撃しこれを破壊する事に成功。帝国軍は、艦隊を未占領の星域へ派遣し一気に占領域を拡大。これにより、帝国軍の占領惑星数は一気に「20」まで上昇。

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↑↑↑マスジット星域会戦。アッテンボロー艦隊(4,000隻)は、ビッテンフェルト艦隊(11,000隻)の突撃を受け約半数の艦艇を失う。

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↑↑↑第16ターン終了時。帝国軍は数の優位を活かした飽和攻撃により、その占領惑星数を「20」まで拡大。占領惑星数「18」以上を維持し、自由惑星同盟の首都星ハイネセンを占領すれば、帝国軍の勝利となる。

続く・・・。
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# by slgplayer | 2017-08-01 20:31 | SLG | Comments(0)

ツクダ「ラグナロック作戦」対戦記録⑤

ツクダ「ラグナロック作戦」対戦記録の続きである。帝国軍の総司令官であるラインハルト・フォン・ローエングラムは病床に伏してしまい、タッシリ星域への駐留を余儀なくされる。これに動揺した帝国軍諸将の動きは大きく鈍る。自由惑星同目軍はこの隙に乗じるため,ヤン艦隊に加えビュコック艦隊を出撃させた。

第11ターン(宇宙歴799年・帝国歴490年3/1~3/10)
状況変化:なし。ラインハルト回復せず。
ラインハルトの病状は一向に回復の兆しを見せず、これに合わせるように帝国軍の動きも鈍る。ヤン・ウェンリーは、アッテンボロー中将の艦隊(4,000隻)を分離し、帝国軍後方連絡線を襲撃するため挺進させる。ヤン自身は、主力(23,000隻)を以って帝国軍占領下となっていたシロン星域を奪還。挺進するアッテンボロー艦隊は、ダミーに紛れながら強行軍を重ね、帝国軍占領下のルシアーナ星域を襲撃しこれを奪還。

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↑↑↑シロン星域を奪還するヤン艦隊(23,000隻)

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↑↑↑ヤン艦隊より分離したアッテンボロー艦隊(4,000隻)は、ルシアーナ星域を奪還。

第12ターン(宇宙歴799年・帝国歴490年3/11~3/20)
状況変化:なし。ラインハルト回復せず。
フェザーン回廊方面へ向かう自由惑星同盟軍別働隊(アッテンボロー艦隊 4,000隻)をミッターマイヤー艦隊(18,000)が追う。自由惑星同盟軍がばら撒くダミーマーカーを掃討していたロイエンタール艦隊(18,000隻)が、シロン~ルンビーニ星域間においてヤン艦隊と遭遇。ロイエンタールは付近の帝国艦隊に対し緊急伝を発するが、結局行動チェックに成功したのはビッテンフェルト艦隊(16,000隻)のみであった。戦いは、ロイエンタール、ビッテンフェルトの連携の隙を衝き、ヤン艦隊による各個撃破が成功。帝国軍は約12,000隻の艦艇を失い敗退。ヤン艦隊の損害は僅かに1,000隻あまりだったという。

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↑↑↑シロン~ルンビーニ星域会戦。ヤン艦隊は、ロイエンタール・ビッテンフェルト両艦隊を翻弄し快勝。

その頃、ジャムシード星域攻略中のワーレン艦隊(16,000隻)を、ビュコック艦隊(24,000隻)が襲撃。ワーレン艦隊は約7,000隻の艦艇を失い退却。

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↑↑↑帝国軍諸将の艦隊は、病床に伏すラインハルトを守らなければならないため、大胆な行動をとれない模様。

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↑↑↑第12ターン終了時。このターン、自由惑星同盟軍は連戦連勝。

第13ターン(宇宙歴799年・帝国歴490年3/21~3/31)
状況変化:ラインハルト回復せず。エコニア星域にて反帝国暴動が勃発する。
これまでの戦闘でビッテンフェルト、ワーレン、シュタインメッツ、そしてロイエンタール艦隊がヤン艦隊に敗北。これらの艦隊は、戦闘で受けた損害の補充のため最前線より後退する。
ミッターマイヤー艦隊は、アッテンボロー艦隊を追いフェザーン回廊方面へ向かう。実はこの時、ミッターマイヤー艦隊はアッテンボロー艦隊がばら撒いたダミー艦隊を追っていた。追撃するミッターマイヤー艦隊を欺いたアッテンボロー艦隊は、帝国軍占領下のマーロヴィア、マスジット星域を相次いで解放。
また、ビュコック艦隊がトリブラ星域を奪還。一時「15」まで上昇していた帝国軍の占領惑星数は「12」まで低下。

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↑↑↑第13ターン終了時。自由惑星同盟軍の反撃により、一時「15」まで上昇していた帝国軍の占領惑星数は「12」まで低下。

続く・・・。
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# by slgplayer | 2017-07-29 10:49 | SLG | Comments(0)